「公共交通のバスに乗ろうよ」は、私たちの街で重要な役割を果たすコミュニティーバスの利用促進を願い、市民活動団体「街ね(音)鈴鹿」の取り組みの一環として生まれました。この歌には、日常の移動がより多くの人とのつながりや、未来への希望へとつながるものであってほしいという想いが込められています。音楽を通じて、優しさと協力の輪が広がっていくことを心から願っています。


「公共交通のバスに乗ろうよ」
作詞作曲@七瀬詩織



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[イントロ] 


朝の光が ほほえみをくれる 


さあ、扉が開く 時間の旅へ  

 

[1番] 


朝焼け色の街を抜けて 


バスの中に揺れる夢の種 


笑顔と声が響くこの場所 


未来の希望をみんなで分けよう  

[サビ] 


一歩一歩 手をつなごう 


人と人が出会うこの道で 


やさしさの輪が広がるたびに 


新しい未来がほら、動き出す  

 

[2番] 


春の風や 秋のやさしさ 


季節の魔法が心に届く 


今日も誰かを笑顔にする 


公共交通のバスに乗ろう  

[サビ繰り返し]  

 

[3番] 


夜の静けさ 星空の下で 


夢と希望が乗り合わせる 


愛とつながりを胸に抱えて 


公共交通のバスで明日へ進もう  

[アウトロ] 


さあ、一緒に乗ろう 優しい未来へ 


このバスが運ぶ 無限の可能性 


みんなの笑顔が輝く場所へ 


公共交通のバスに乗ろう